桜餅

          
早春になると開花予想がだされ、やがて南から北へ日本列島をピンク色にそめあげていくサクラは、日本人にもっともよく知られた花である。
          
サクラといえばだれでも、ソメイヨシノを思いうかべるが、サクラはそれにとどまらない。
          
山間の野生のサクラ、庭のサトザクラ、しだれる古木、日本のサクラの世界は深くて多様である。
          
関西式と呼ばれる道明寺(もち米を一度蒸して乾燥したもの)を使用した漉し餡の桜餅です。
          
1個約50g  お日持ちは常温で2日間


価格は全て税抜きになります。
1個   130円
6個入り   780円
10個入り 1,300円
          

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草餅

          
春に新芽をつみ、草餅(くさもち)や草団子の材料とする。
          
また、灸(きゅう)の材料となる「もぐさ」は、夏によくしげった葉をとって乾燥させ、臼(うす)でついて綿毛をあつめたものである。
          
蓬(よもぎ)のお団子小豆漉し餡。上に黒豆から作った黄な粉黒須をふりかけた独特の香りがするお餅です
          
1個約50g  お日持ちは常温で2日間


価格は全て税抜きになります。
1個   110円
6個入り   680円
          

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